お餅つきゴードンOMOCHITSUKI GORDON

CASE STUDY / 大学・教育機関

先生の英語の案内とつくる、大学の国際交流。

大学で毎年行われているお餅つき。先生方の英語での説明と、ゴードンの餅つきの準備・進行を組み合わせた国際交流の事例です。

大学の交流行事会場
会場
大学の交流行事会場
屋内・屋外
屋内

THE CONDITIONS

会場の条件

留学生も参加する恒例の大学行事で、言葉の説明と餅つきの進行を合わせる。

OUR APPROACH

ゴードンの対応

先生に英語で案内いただき、スタッフは餅つきを担当。持ち帰り用のお餅も用意しました。

01 / ON THE DAY

説明を担う先生と、動きを支えるスタッフ。

留学生も参加する会場では、先生が英語で案内してくださいました。餅つきの作業はスタッフが担当し、言葉の説明と実際の動きを合わせます。学校側の協力を得ながら、参加者が体験に入りやすい形で進めました。

説明を担う先生と、動きを支えるスタッフ。

02 / ON THE DAY

恒例行事を、一緒に運営する。

大学で続けられているお餅つきで、今回は女性スタッフ4名で伺いました。参加者を迎える大学側と、道具や食材を扱うゴードン側が役割を分けています。毎年の行事として積み重ねられている開催です。

恒例行事を、一緒に運営する。

03 / ON THE DAY

持ち帰る分も、あわせて用意。

この日はお持ち帰り用のお餅も準備しました。会場での体験から、その後に食べる分まで一緒に相談いただいています。海外から来た学生が、学校という身近な場所で日本の行事に触れられる機会になりました。

持ち帰る分も、あわせて用意。

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