お餅つきゴードンOMOCHITSUKI GORDON

CASE STUDY / インターナショナルスクール

火が使えないスクールへ、日本の行事を届ける。

会場で火を使えないインターナショナルスクールからのご依頼。仕込みの場所を変えることで、子どもたちが日本のお餅つきを体験できる開催につなげました。

インターナショナルスクール
会場
インターナショナルスクール
屋内・屋外
屋内

THE CONDITIONS

会場の条件

インターナショナルスクールで、火を使わずにお餅つきを実施する。

OUR APPROACH

ゴードンの対応

事務所でお餅に近い状態まで準備してから持ち込み、会場では餅つき体験へ。あんこ・きなこをパックで提供しました。

01 / ON THE DAY

火を使う工程を、会場の外で。

通常なら会場で行う準備のうち、火が必要な工程を事前に進めました。事務所でお餅に近い状態まで準備して持ち込む方法です。会場の規則を前提に、どの工程をどこで行うかを組み替えています。

火を使う工程を、会場の外で。

02 / ON THE DAY

会場では、つく体験を楽しむ。

インターナショナルスクールの子どもたちにとって、お餅つきは日本文化に触れる機会にもなります。臼と杵を使う場面は会場で行い、体験の中心を残しました。設備上の制約があっても、行事の目的に必要な部分を考えて開催できます。

03 / ON THE DAY

食べる分は、パックで提供。

あんこときなこのお餅をパックに用意しました。会場で火を使う調理を増やさず、食べる時間まで含めて進めています。同じように火気制限のある学校では、移動時間や提供数も伺い、対応できる方法を確認します。

MORE IDEAS

こんな会場でも、開催しています。

すべての事例を見る ↗

FIND YOUR ANSWER

気になることから、もう一歩。

SERVICE AREA

あなたの会場へ、伺います。

東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨・長野・静岡

愛知など遠方での開催もご相談ください。会場の所在地を伺い、お見積りします。

会場の場所から相談する ↗

LET'S MAKE A GOOD DAY.

次の集まりに、
お餅つきを。

開催日・人数・会場。
わかるところから、お聞かせください。

電話LINEご相談・見積り