
スポーツ・文化団体 / 屋内
いつもの道場が、親子で楽しむお餅つきの会場に。
道場に出張し、紅白幕の味付け台を用意。子どもたちがかぶり物も楽しむ、にぎやかな集まりになりました。
会場の工夫を見る ↗CASE STUDY / 自治会・マンション
楽しみにしていた町内会のお餅つきは、あいにくの雨。それでも、テントの下には子どもたちが杵を握る姿がありました。主催者の備品とゴードンの道具を組み合わせて開催した一日です。

THE CONDITIONS
雨模様の町内会行事。お餅をつく場所と、味付け・提供を行う場所の両方を雨から守る必要がありました。
OUR APPROACH
味付けには主催者のテント、餅つきにはゴードンのテントを使用。体験と提供、それぞれの作業場所を確保しました。
01 / ON THE DAY
まず用意したのは、お餅を味付けするためのテントです。この日は主催者にご用意いただいたテントを使用し、その下に提供の作業場所を設けました。臼だけに屋根をかけるのではなく、できたお餅を仕上げる場所まで含めて考えることが、雨の日の会場づくりのポイントです。

02 / ON THE DAY
餅つきのスペースにはゴードンのテントを使いました。臼の周りを確保し、子どもや軽い杵を希望する方には小杵を用意。空模様を気にしながらの行事でも、実際に手を動かして楽しむ場面をつくることができました。

03 / ON THE DAY
今回のように、会場にあるテントとレンタルを組み合わせる方法もあります。主催者からは楽しかったとの感想をいただきました。雨が予想される場合は、臼・味付け台・参加者が集まる場所を会場図や写真で確認しながら、テントや屋内への変更を相談できます。
SERVICE AREA
LET'S MAKE A GOOD DAY.
開催日・人数・会場。
わかるところから、お聞かせください。